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株式会社グローカリンクは、株式会社リバネスやリアルテックホールディングス株式会社と共催で、2022年6月8日(水)に研究開発型ベンチャー向けセミナー「 保険利用で研究開発型ベンチャーの売上加速を実現する」を開催します。 保険の活用は、一般的に「自社のリスクをどうヘッジするか」に注目されがちですが、「ユーザーのリスクマネジメントする」という視点に切り替えると、自社製品・サービスを販売する後押しとして活用することが可能です。 本セミナーでは、実際に保険を活用して製品・サービス販売を加速させている建ロボテック株式会社代表取締役CEOの真部 達也 氏、新規保険商品を企画する損保ジャパン株式会社の大塚 泰樹 氏、実際に保険を導入している損保ジャパンパートナーズ株式会社の桜井 義徳 氏をゲストに招き株式会社リバネスの長谷川 和宏 氏がモデレータとして、研究開発型ベンチャーが保険商品を活用するメリットや作り方、注意点などを議論します。※損保ジャパンパートナーズ株式会社は損害保険ジャパン株式会社100%出資の保険代理店です。 <<セミナー参加のお申込みはこちら>> ■ セミナーのご案内 セミナー:「保険利用で研究開発型ベンチャーの売上加速を実現する」日時:2022年6月8日(水)17:30〜18:30開催場所:センターオブガレージ(〒130-0003 東京都墨田区横川1丁目16−3)開催形式: パネルセッション参加の方法:来場 もしくは オンライン視聴(参加登録時に選択してください。)参加費:無料 ■ 登壇者 眞部 達也 氏建ロボテック株式会社 代表取締役CEO 1976年生まれ。香川県生まれでうどんを離乳食に育った生粋のさぬき人。高校を卒業し、自分を表現できる仕事だと考えて調理師専門学校へ。卒業後に、いくつかのレストランで修行を積んでいたが、シェフとの軋轢により一旦退職し次の修行先を探す中で、父親が経営する建設工事会社の都島興業を手伝う。倒産の危機に経営者交代を銀行より課せられ、経営者として財務状況の改善と企業発展を行い、現在は優良企業として評価を受ける会社へと立て直した。現場での様々な問題を解決するためにEMO(株)を設立し、トモロボ開発を機に建ロボテック(株)へと名称変更。第2回香川テックプラングランプリ 最優秀賞受賞。   大塚 泰樹​​ 氏損保ジャパン株式会社 企業営業第二部​​第二課 課長 1995年損保ジャパン入社。現在は、主に商社や物流企業を担当する営業部門の責任者。国内の企業営業や営業企画・推進部門に長く従事。ニューヨーク駐在や海外インフラプロジェクトの支援を経験しており、海外案件にも精通。企業のニーズに沿った新たな保険・スキームの組成に関する知見があることから、スタートアップのビジネス拡大につながるソリューション提供を目指す。   桜井 義徳 氏損保ジャパンパートナーズ株式会社 本店営業部 課長 損保ジャパン入社以来、一貫して企業向けの営業に従事。上場企業からスタートアップ企業まで規模を問わず幅広く経験し、2019年4月から現職。クライアントのニーズや課題を丁寧に汲み取りながら、それぞれのビジネスにマッチングした保険を提案している。現在、スタートアップ企業向け保険提案の責任者を務める。   長谷川 和宏 氏株式会社リバネス 執行役員CMO 東京都立大学大学院工学研究科修士課程修了、修士(工学)。修士1年よりリバネスに参加し、その後リバネス初の新入社員として入社。人材開発事業部を立ち上げ、2012年より執行役員に就任。TECHPLANTER事業やリアルテックファンドの立ち上げ、スタートアップと町工場の連携事例構築、インキュベーション施設「センターオブガレージ」の開設や中堅中小企業の新規事業創出支援などを主導。【兼務】リアルテックホールディングス取締役副社長、株式会社グローカリンク取締役、株式会社NESTiPLAB取締役。 <<セミナー参加のお申込みはこちら>>   本件に関するお問い合わせは以下までお願いします。株式会社リバネス 戦略開発事業部担当:神藤、大坂MAIL:[email protected]
株式会社グローカリンクは、株式会社リバネスとリアルテックファンドと共催で、2022年4月20日(水)に研究開発型ベンチャー向けセミナー「手戻りをなくせ!スタートアップが陥る『モノづくりの壁』と『突破』のために」を開催します。 製品化のプロセスにおいて、ものづくりの最大の敵は「手戻り」です。スタートアップはヒト、モノ、カネが不足する中、開発の前工程にもどってやり直しをする「手戻り」を防がねばなりません。多くのスタートアップは、研究から試作のタイミングで、量産の考え方や経験が不足していること等から「手戻り」が発生し、再度企画段階に戻る、というケースも見られます。 110年以上ものづくりの最前線で業界トップクラスの「KOBASHI」の坂下氏と、製品やサービスを顧客に届けるために、ものづくりで企画・開発初期段階から必要となる考え方と初期的対策について議論します。 <<セミナー参加のお申込みはこちら>> ■ セミナーのご案内 セミナー 研究開発型ベンチャー向け 「手戻りをなくせ!スタートアップが陥る『モノづくりの壁』と『突破』のために」日時:2022年4月20日(水)17:30〜18:30開催場所:センターオブガレージ(〒130-0003 東京都墨田区横川1丁目16−3)開催形式: パネルセッション参加の方法:来場 もしくは オンライン視聴(参加登録時に選択してください。)参加費:無料 ■ 登壇者 坂下 翔悟 氏KOBASHI HOLDINGS 株式会社 社長室執行役員/ KOBASHI ROBOTICS 株式会社 COO 1984年千葉県生まれ。大学卒業後、株式会社ミキモトに入社し、ダイアモンドのバイヤーとして王族皇室向けの調達業務に従事。その後、東日本大震災での復興事業の立ち上げを経験。2015年株式会社ミスミに入社。開発、生産、販売を経験し、ECでのマーケティングやプロモーションにも精通。事業戦略の立案にも従事。2020年より現職。グループ全体の事業戦略立案・遂行を担当。経営理念「地球を耕す」を体現すべく、中核事業である農業機械事業に加え、スタートアップへのモノづくり支援事業や地域新産業創出事業などを務める。   大坂 吉伸株式会社グローカリンク 代表取締役社長 慶應義塾大学大学院経営管理研究科修士課程、修士(経営学)。三菱UFJ銀行、国際協力銀行(JBIC)への出向、東京大学生産技術研究所特任研究員、科学技術振興機構(JST)ACCELプログラムマネージャーを歴任。株式会社リバネス、株式会社グローカリンク等を兼務。創業前チームへのハンズオン、創業直後ベンチャー企業への投資育成実績多数。ベンチャー企業各社の顧問、取締役などとして主体的に関与。 <<セミナー参加のお申込みはこちら>> 本件に関するお問い合わせは以下までお願いします。株式会社リバネス 戦略開発事業部担当:神藤、福田MAIL:[email protected]
株式会社グローカリンクは、株式会社リバネスとリアルテックホールディングス株式会社と共催で、2022年4月13日(水)に研究開発型ベンチャー向けセミナー「ITを活用した、成長に耐えうる組織づくりと情報セキュリティ」第2回を開催します。 ベンチャーの組織としての成長を加速するには、業務の変化や多様化によって生じるボトルネックを解消し続けることが重要です。リバネスの創業メンバーであり、CIOの吉田 丈治 氏を講師とする前回のセミナーでは、組織の哲学を重視しその成長を加速するIT活用のベースとなる考え方や、具体的に有効な活用事例のいくつかについて、議論を行いました。本セミナーでは、同講師のもと、前回紹介しきれなかったIT活用の具体事例についてさらに議論します。   <<セミナー参加のお申込みはこちら>>   ■ セミナーのご案内 セミナー 研究開発型ベンチャー向け 「ITを活用した、成長に耐えうる組織づくりと情報セキュリティ」第2回日時:2022年4月13日(水)17:30〜18:30開催場所:センターオブガレージ(〒130-0003 東京都墨田区横川1丁目16−3)開催形式: パネルセッション参加の方法:来場 もしくは オンライン視聴(参加登録時に選択してください。)参加費:無料 ■ 登壇者 吉田 丈治 氏株式会社リバネス 取締役CIO 東京工業大学大学院総合理工学研究科修了、修士(工学)。リバネスの設立から参画し、プロモーション・メディア開発事業、マーケティング事業等を手掛ける。研究者・技術者のクラウドソーシング<ResQue>発案者。その後G Suites、Salesforce、Slack等、SaaS導入を手掛け2014年より現職。2019年より事業へのAI活用を開始。Salesforceの主催する世界的カンファレンスDreamforce2019のEinstein KeynoteにAI活用事例として登壇。ITインフラの実装・活用によってリバネスを加速させている。 Salesforce Einstein Champion (2019〜)Dreamforce 2019 Einstein Keynote Speaker: YouTube     大坂 吉伸株式会社グローカリンク 代表取締役社長 慶應義塾大学大学院経営管理研究科修士課程、修士(経営学)。三菱UFJ銀行、国際協力銀行(JBIC)への出向、東京大学生産技術研究所特任研究員、科学技術振興機構(JST)ACCELプログラムマネージャーを歴任。株式会社リバネス、株式会社グローカリンク等を兼務。創業前チームへのハンズオン、創業直後ベンチャー企業への投資育成実績多数。ベンチャー企業各社の顧問、取締役などとして主体的に関与。   <<セミナー参加のお申込みはこちら>>   本件に関するお問い合わせは以下までお願いします。 株式会社リバネス 戦略開発事業部担当:神藤、福田MAIL:[email protected]
株式会社グローカリンクは、株式会社リバネスとリアルテックファンドと共催で、2022年4月6日(水)に研究開発型ベンチャー向けセミナー「転ばぬ先の、今から段階的に整備すべき内部管理とガバナンス体制」を開催します。 研究開発型ベンチャー企業は成長フェーズにあわせて内部管理体制を構築する必要があります。また、IPO(新規上場)を考えると、その3年前から段階的にガバナンス体制も同時に整備しなければなりません。外部(監査法人)から体制チェックを受けられる体制も求められます。 内部管理とガバナンス体制はどうすべきなのか?どんな人材を採用すれば良いのか?IPOに向けては「監査難民」とならないために、今からなにをなすべきか? 本セミナーでは、研究開発型ベンチャー企業のIPO支援実績豊富な江戸川 泰路 氏のほか、リアルテックホールディングス株式会社の山家 創 氏、株式会社グローカリンクの大坂らを登壇者に招き、内部管理とガバナンス体制の構築のポイントを議論します。 <<セミナー参加のお申込みはこちら>>   ■ セミナーのご案内 セミナー 研究開発型ベンチャー向け 「転ばぬ先の、今から段階的に整備すべき内部管理とガバナンス体制」日時:2022年4月6日(水)17:30〜18:30開催場所:センターオブガレージ(〒130-0003 東京都墨田区横川1丁目16−3)開催形式: パネルセッション参加の方法:来場 もしくは オンライン視聴(参加登録時に選択してください。)参加費:無料   ■ 登壇者 江戸川 泰路 氏EDiX Professional Group (江戸川公認会計士事務所/EDiX株式会社) 代表 太田昭和監査法人(現 EY新日本有限責任監査法人)入所後、主として、大手化学メーカー等の製造業の会計監査を担当しつつ、ライフサイエンス関連企業やIT関連企業をはじめとする多くの株式上場を支援。2003年より産学連携支援を開始し、大学や研究機関との間に大学等発ベンチャー支援の包括契約を行うなど数多くの大学等発ベンチャーの立ち上げや成長支援に関与。2019年7月に独立、EDiX Professional Group 江戸川公認会計士事務所を開業し、代表パートナーに就任。現在は、テクノロジー関連企業の支援に注力する他、中央省庁等のイノベーション関連施策に外部委員として数多く携わっている。 【主な委員会活動等】 経済産業省「産業構造審議会 産業技術環境分科会 研究開発・イノベーション小委員会」委員、経済産業省「ベンチャー投資等に係る制度検討会」委員、文部科学省「産業連携・地域支援部会」委員、文部科学省「オープンイノベーション共創会議」委員、日本ベンチャー学会監事 等   山家 創 氏リアルテックホールディングス株式会社 グロースマネージャー 東北大学経済学部を卒業後、研究開発型の半導体ベンチャーで経営企画などを経て、2015年にリアルテックホールディングスに参画。2020年には地域発のリアルテックベンチャーへ積極的な投資を行う「グローカルディープテックファンド」の組成をリード。参画企業である地域金融機関や事業会社と連携して、優れた技術を持つベンチャー企業を支援・育成することで、グローバルな課題の解決と地域経済の活性化を目指す。主な投資支援先は、網膜走査型レーザアイウェアを開発するQDレーザ(東証マザーズ上場)、次世代有機EL材料の開発を行うKyulux(九州大発ベンチャー)、革新的ケミカルセンシングの開発を行うボールウェーブ(東北大発ベンチャー)など。   大坂 吉伸株式会社グローカリンク 代表取締役社長 慶應義塾大学大学院経営管理研究科修士課程、修士(経営学)。三菱UFJ銀行、国際協力銀行(JBIC)への出向、東京大学生産技術研究所特任研究員、科学技術振興機構(JST)ACCELプログラムマネージャーを歴任。株式会社リバネス、株式会社グローカリンク等を兼務。創業前チームへのハンズオン、創業直後ベンチャー企業への投資育成実績多数。ベンチャー企業各社の顧問、取締役などとして主体的に関与。 <<セミナー参加のお申込みはこちら>>   本件に関するお問い合わせは以下までお願いします。 株式会社リバネス 戦略開発事業部担当:神藤、福田MAIL:[email protected]
株式会社グローカリンクは、株式会社リバネスとリアルテックホールディングス株式会社と共催で、2022年3月30日(水)に研究開発型ベンチャー向けセミナー「ITを活用した、成長に耐えうる組織づくりと情報セキュリティ」を開催します。 ベンチャーの成長に伴う業務の変化や多様化に耐え、事業をより加速するために、ITを活用した組織づくりや情報セキュリティの整備は重要です。本セミナーでは、リバネスの創業メンバーであり、CIOの吉田 丈治氏を講師に、株式会社グローカリンクの大坂のモデレータのもと、ベンチャーを加速させるためのIT活用の方法や、立ちかえるべき原則を議論します。 <<セミナー参加のお申込みはこちら>> ■ セミナーのご案内セミナー 研究開発型ベンチャー向け 「ITを活用した、成長に耐えうる組織づくりと情報セキュリティ」日時:2022年3月30日(水)17:30〜18:30開催場所:センターオブガレージ(〒130-0003 東京都墨田区横川1丁目16−3)開催形式: パネルセッション参加の方法:来場 もしくは オンライン視聴(参加登録時に選択してください。)参加費:無料 ■ 登壇者 吉田 丈治 氏株式会社リバネス 取締役CIO東京工業大学大学院総合理工学研究科修了、修士(工学)。リバネスの設立から参画し、プロモーション・メディア開発事業、マーケティング事業等を手掛ける。研究者・技術者のクラウドソーシング<ResQue>発案者。その後G Suites、Salesforce、Slack等、SaaS導入を手掛け2014年より現職。2019年より事業へのAI活用を開始。Salesforceの主催する世界的カンファレンスDreamforce2019のEinstein KeynoteにAI活用事例として登壇。ITインフラの実装・活用によってリバネスを加速させている。Salesforce Einstein Champion (2019〜)Dreamforce 2019 Einstein Keynote Speaker: YouTube 大坂 吉伸株式会社グローカリンク 代表取締役社長慶應義塾大学大学院経営管理研究科修士課程、修士(経営学)。三菱UFJ銀行、国際協力銀行(JBIC)への出向、東京大学生産技術研究所特任研究員、科学技術振興機構(JST)ACCELプログラムマネージャーを歴任。株式会社リバネス、株式会社グローカリンク等を兼務。創業前チームへのハンズオン、創業直後ベンチャー企業への投資育成実績多数。ベンチャー企業各社の顧問、取締役などとして主体的に関与。 <<セミナー参加のお申込みはこちら>> 本件に関するお問い合わせは、以下までお願いします。株式会社リバネス 戦略開発事業部担当:神藤、福田MAIL:[email protected]
株式会社グローカリンクは、株式会社リバネスやリアルテックホールディングス株式会社と共催で、2022年3月23日(水)に研究開発型ベンチャー向けセミナー「 保険活用 基本の『キ』」を開催します。 企業の取り巻くリスクは、事業環境リスク、災害・事故リスク、業務過失リスク、情報管理リスクなど数多くあります。企業経営において一体どのようなリスクがあるのかを理解するだけでなく、適切なリスクマネジメントが必要となります。 本セミナーでは、研究開発型ベンチャー企業がリスクに対応した保険導入実績の多い損保ジャパンパートナーズ株式会社の桜井 義徳氏のほか、リアルテックホールディングス株式会社の木下 太郎氏を登壇者に招き、株式会社リバネスの長谷川 和宏氏がモデレータとして、企業経営におけるリスクの把握とその対応ポイントを示します。 ※損保ジャパンパートナーズ株式会社は損害保険ジャパン株式会社100%出資の保険代理店です。 <<セミナー参加のお申込みはこちら>> ■ セミナーのご案内 セミナー 研究開発型ベンチャー向け 「保険活用 基本の『キ』」日時:2022年3月23日(水)17:30〜18:30開催場所:センターオブガレージ(〒130-0003 東京都墨田区横川1丁目16−3)開催形式: パネルセッション参加の方法:来場 もしくは オンライン視聴(参加登録時に選択してください。)参加費:無料 ■ 登壇者 桜井 義徳損保ジャパンパートナーズ株式会社 本店営業部 課長 1969年生まれ。東京都出身。損保ジャパン入社以来、一貫して企業向けの営業に従事。上場企業からスタートアップ企業まで規模を問わず幅広く経験し、2019年4月から現職。クライアントのニーズや課題を丁寧に汲み取りながら、それぞれのビジネスにマッチングした保険を提案している。現在、スタートアップ企業向け保険提案の責任者を務める。   木下 太郎リアルテックホールディングス株式会社 グロースマネージャー 東京農工大学大学院修士課程(応用化学専攻)修了後、住友化学にて研究員としてエレクトロニクス向け有機無機ナノコンポジット材料、ユニバーサルデザイン対応材料開発を手掛ける。2011年から日本材料学会高分子材料部門委員会委員に就任、ワークショップ企画・運営、学会誌の編集を担当。特任の新規事業担当として医療用新素材開発に携わり、装置メーカーと共同した医療用容器向け材料の開発、再生医療向け素材の事業企画・実行を担当。事業部兼務となり東南アジア地域の機能性樹脂の海外営業も担当 2017年にリアルテックファンドに参画。被ばく線量を1/1000とする次世代X線センサーを開発するANSeeN、心音と心電の解析により心疾患の自動診断アシストを実現する超聴診器を開発するAMI、太陽光発電パネル用清掃ロボットを開発し世界のエネルギー問題解決を目指す未来機械等に取締役として参画。2019年知財ハンズオン支援Patetn Booster導入を推進、技術の社会実装に向けた仕掛け作りに取り組む。   長谷川 和宏株式会社リバネス 執行役員CKO 東京都立大学大学院工学研究科修士課程修了、修士(工学)。修士1年よりリバネスに参加し、その後リバネス初の新入社員として入社。人材開発事業部を立ち上げ、2012年より執行役員に就任。TECHPLANTER事業やリアルテックファンドの立ち上げ、スタートアップと町工場の連携事例構築、インキュベーション施設「センターオブガレージ」の開設や中堅中小企業の新規事業創出支援などを主導。【兼務】リアルテックホールディングス取締役副社長、株式会社グローカリンク取締役、株式会社NESTiPLAB取締役。 <<セミナー参加のお申込みはこちら>> 本件に関するお問い合わせは以下までお願いします。 株式会社リバネス 戦略開発事業部担当:神藤、福田MAIL:[email protected]
株式会社グローカリンクは、株式会社リバネスやリアルテックファンドと共催で、2022年3月16日(水)に研究開発型ベンチャー向けセミナー「 IPO(新規上場)準備のポイント」を開催します。 研究開発型ベンチャーが効果的に資金を調達し、成長するために、将来的なIPO(新規上場)を意識した事業計画や戦略を立てることは重要と言えます。 しかし、具体的に、いつ頃からそのような点を考え、且つどのような点に留意すれば良いのでしょうか? 本セミナーでは、数多くの研究開発型ベンチャーのIPO(新規上場)をサポートするSMBC日興証券株式会社の岡本 幸之助氏のほか、株式会社abaの宇井氏、リアルテックホールディングス株式会社の山家 創氏、株式会社グローカリンクの大坂らを登壇者に招き、ベンチャーの成長と資金調達、IPO(新規上場)準備の実例から、そのポイントを示します。   <<セミナー参加のお申込みはこちら>>   ■ セミナーのご案内 セミナー 研究開発型ベンチャー向け 「IPO(新規上場)準備のポイント」日時:2022年3月16日(水)17:30〜18:30開催場所:センターオブガレージ(〒130-0003 東京都墨田区横川1丁目16−3)開催形式: パネルセッション参加の方法:来場 もしくは オンライン視聴(参加登録時に選択してください。)参加費:無料 ■ 登壇者 岡本 幸之助 氏SMBC日興証券株式会社企業公開本部 第二企業法人部 副部長 2003年4月 日興コーディアル証券入社(現SMBC日興証券) 五反田支店配属2005年8月 公開業務部(現 第一公開引受部)配属2021年3月 第二企業法人部 副部長IPOコンサルティング・営業に16年以上従事   宇井 吉美 氏株式会社aba   代表取締役 CEO 2011年、千葉工業大学未来ロボティクス学科在学中に株式会社abaを設立。 中学時代に祖母がうつ病を発症し、介護者となった経験を元に「介護者側の負担を減らしたい」という思いから、介護者を支えるためのロボット開発の道に進む。 特別養護老人ホームにて、介護職による排泄介助の壮絶な現場を見たことをきっかけとして、においセンサーで排泄を検知する「排泄センサーHelppad(ヘルプパッド)」を製品化。 おむつを開けなくても排泄したことを知らせてくれることで、介護者の負担軽減を目指している。   山家 創 氏リアルテックホールディングス株式会社 グロースマネージャー 東北大学経済学部を卒業後、研究開発型の半導体ベンチャーで経営企画などを経て、2015年にリアルテックホールディングスに参画。2020年には地域発のリアルテックベンチャーへ積極的な投資を行う「グローカルディープテックファンド」の組成をリード。参画企業である地域金融機関や事業会社と連携して、優れた技術を持つベンチャー企業を支援・育成することで、グローバルな課題の解決と地域経済の活性化を目指す。主な投資支援先は、網膜走査型レーザアイウェアを開発するQDレーザ(東証マザーズ上場)、次世代有機EL材料の開発を行うKyulux(九州大発ベンチャー)、革新的ケミカルセンシングの開発を行うボールウェーブ(東北大発ベンチャー)など。   大坂 吉伸株式会社グローカリンク 代表取締役社長 慶應義塾大学大学院経営管理研究科修士課程、修士(経営学)。三菱UFJ銀行、国際協力銀行(JBIC)への出向、東京大学生産技術研究所特任研究員、科学技術振興機構(JST)ACCELプログラムマネージャーを歴任。株式会社リバネス、株式会社グローカリンク等を兼務。創業前チームへのハンズオン、創業直後ベンチャー企業への投資育成実績多数。ベンチャー企業各社の顧問、取締役などとして主体的に関与。 <<セミナー参加のお申込みはこちら>> 本件に関するお問い合わせは以下までお願いします。   株式会社リバネス 戦略開発事業部担当:神藤、福田MAIL:[email protected]
我々は研究開発型ベンチャーと世界を結ぶ事業開発プロデューサー集団です。起業家とチームの一員となり、創業期の様々な課題にチャレンジしてゆくという理念のもとに研究者・ベンチャー・大企業・町工場等のチームが交わる場の形成や投資活動、事業開発活動を通して、「世界を変える」事業を創出します。 その答えのない活動に共感し、一緒にチャレンジしてくれる仲間を募集しています。 企業名 株式会社グローカリンク 住所(勤務地) 東京都墨田区横川1-16-3 センターオブガレージ アクセス とうきょうスカイツリー駅 徒歩7分本所吾妻橋駅 徒歩7分 雇用形態 正社員、パート、アルバイト 募集職種 ①経営企画、事業開発、投資育成業務②経営管理、事業運営、事務員(採用、労務、経理財務、広報、法務等) 採用人数 各1名 給与 正社員/契約社員:経験、スキル、勤務条件等を考慮し、当社規定により決定パート/アルバイト:時給1,200円 待遇福利厚生 ・通勤手当:月額 15,000円まで・雇用保険・労働災害保険・健康保険・厚生年金・昇給/昇進(不定期) 勤務時間 9:00~18:00(休憩時間 12:00~13:00)もしくは13:00~22:00(休憩時間 18:00~19:00) を基本に応相談 休日 基本:土曜日、日曜日、祝祭日、年末年始、GW、夏季休暇年間休日:118日※パートタイム/アルバイトは平日休み、土日祝日出勤の場合もあり 仕事内容 ①経営企画、事業開発、投資育成 スタートアップ等企業の発掘・投資・ハンズオン業務、新規事業創出等。②経営管理、事業運営、事務員 ベンチャー向けインキュベーション施設「センターオブガレージ」の施設管理・事務業務。 受付、配送物対応、入居者対応、管理窓口への各種申請対応など。(専門的な知識がなくてもできる庶務全般です)そのほか採用、労務、経理財務、広報、法務等における様々な業務で募集しています。また、上記作業ルールやマニュアル等の策定。 必要な資格、経験、学歴 不問 求める人物像 ・入居者と積極的にコミュニケーションができる明るさ・臨機応変な対応ができる柔軟性 選考プロセス 書類審査面接審査  
  株式会社グローカリンク(本社:東京都墨田区、代表取締役社長 大坂 吉伸)は、Nexuspiral株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役:増田直之、以下同社)に出資いたしました。 同社は、遺伝性希少疾患など様々な難病の治療に挑戦し、一人でも多くの患者を救うことを目指しています。徳島大学 間世田英明博士(現 産業技術総合研究所)が発明した「ST法(Sense-strand Technology)」では外来タンパクを用いずにゲノムを編集することが可能となります。医薬品としての応用では、ST法での狙った遺伝子の直接編集により、ウイルスベクターや外来タンパク質を使わない生体内での編集が可能となることが期待されています。 【問い合わせ先】会社名 Nexuspiral株式会社代表者 代表取締役 増田 直之所在地 〒650-0035 兵庫県神戸市中央区浪花町56 起業プラザひょうご内    神戸研究所 兵庫県神戸市中央区港島南町6丁目3−7 クリエイティブラボ神戸 スタートアップクリエイティブ・ラボ内URL http://nexuspiral.co.jp問合せ先 [email protected] 会社名 株式会社グローカリンク代表者 代表取締役 大坂 吉伸所在地 〒130-0003 東京都墨田区横川1-16-3 センターオブガレージURL https://glocalink.com問合せ先 https://glocalink.com/contact/
株式会社グローカリンク(本社:東京都墨田区、代表取締役社長 大坂 吉伸)は、クールフライヤー株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:山田光二、以下同社)に出資いたしました。 揚げ調理は多くの人に愛されていますが、油の劣化や油ハネ・オイルミストなど経済的にも調理や清掃などの運用面でも課題の多い調理方法です。そこで同社では、これらの課題をシンプルな冷却構造と加熱制御によって解決し、これからの飲食業界の様々なニーズに応える新しい時代のフライヤーを開発しています。直近では2021年6月に「クールフライヤーCFT-7」の販売を開始しました。クールフライヤーでは、新規技術の開発を通じ、飲食業とそこで働く人々、日本と世界の食文化、そして地球環境とSDGsに対して貢献してまいります。 【問い合わせ先】 会社名  クールフライヤー株式会社 代表者  代表取締役 山田光二 所在地  〒245-0002 神奈川県横浜市泉区緑園6-44-14 URL    https://coolfryer.co.jp/ 問合せ先  [email protected] 会社名  株式会社グローカリンク 代表者  代表取締役社長 大坂 吉伸 所在地  〒130-0003 東京都墨田区横川1-16-3 センターオブガレージ URL   https://glocalink.com 問合せ先 https://glocalink.com/contact/